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時をかける少女・限定版  感想

届きました、豪華限定版。

これはまた、いろいろ詰め込んだなぁ。
見る回数も3回目ぐらいになると、だんだん別の方向に意識が向いてきますね。

・小さい画面で見てるせいだと思うが、人物に影が無いのが気になる。
予算や人員の都合かと思っていたら(それも理由の一つではあるようだが)
表現上手法として意図的にやっていたものだったのか。びっくり。

 
・自転車の鍵の暗証が、どうして「ま、こ、と」で
あの番号になるのか分からなかった。
 

・千昭の声、エロい。

 
・千昭はキレやすいが、未来の地球が滅びかけてるのは、
そういう未来人の性格が影響してるように思う。

 
・真琴が千昭に「私がなんとかする」っていうけど、
まさか、タイムリープの発明を始めるんじゃないだろうな、この子は。

 
・ドラえもん的に考えると、ラストの翌日には、千昭と真琴は会える。

 
・でも、また泣いた。

 
・ちなみに、フィルムは「功介のバッティングシーン」でした。
当たりなほうなのかな。ビニ本の女性下着を小さく裁断した付録みたい。
(見たことないけど)

 

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